friendfeedが始まって何だか解らないまままずはすぐに飛びついた、いつものように。 自分が興味のありそうなことを書いている人達をどんどん登録していき、 自分の使っているウェブサービスも追加していく。 いつのまにかそこにある”場”が出来てくる。 そこでは自分が登録した人達が行っているウェブの中での様々な活動が巨大な河となって上から下へと流れていく。 あるポストに目が留まりLikeをつけたりコメントを付けたりすると、 そのポストが上流にぽこんと浮き上がる。 結果、一度は下流に流れてしまったはずのポストが また誰か他の人の目にも留まることになる。 そこでまたLikeが付いたりコメントが付いたりする。 そのまま自然に下へと流れていく。 しばらく解らなかったのだが、この感じはtumblrのdashboardだ。 followする人が増えてくるとdashboardは急流になる。 凄い勢いで一瞬にしてポストが下へ流れていく。 その速度を超えるべく人差し指でjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjを連打し自ら下へ下へと下っていく。 “!”とキタ瞬間にtを押してreblog。 何事も無かったかのように再びjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjたまにkそしてt。 dashboardとオモテの間にある亜空間を通り一気に上流に上りきったポストが再び他のfollowerの目に飛び込む。 再び別のポストに押し流され、激流を下る。 凄い勢いで一瞬にしてポストが下へ流れていく。 その速度を超えるべく人差し指でjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjを連打し自ら下へ下へと下っていく。 “!”とキタ瞬間にtを押してreblog。 何事も無かったかのように再びjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjたまにkそしてt。 dashboardとオモテの間にある亜空間を通り一気に上流に上りきったポストが再び他のfollowerの目に飛び込む。 再び別のポストに押し流され、激流を下る。 凄い勢いで一瞬にしてポストが下へ流れていく。 その速度を超えるべく人差し指でjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjを連打し自ら下へ下へと下っていく。 “!”とキタ瞬間にtを押してreblog。 何事も無かったかのように再びjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjjたまにkそしてt。 dashboardとオモテの間にある亜空間を通り一気に上流に上りきったポストが再び他のfollowerの目に飛び込む。 再び別のポストに押し流され、激流を下る。 この行為に何の意味があるのか解らぬままに黙々とそれを繰り返すのである。 毎-日-毎-日-毎-日-毎-日。 それに疲れ、ええかげん俺も何か違うことしないとと思い、 麦茶を飲んだりフィードを読んだりしてそれをtwitterにポストする。 たまーに誰かに反応してみたり、まれーに誰がが返事を寄越したり。 で、だ。 twitterはよく落ちる。落ち続けている。逆に落ちてないと不安になる。 そんないい加減な付き合い方が出来るのが割とよいのか、なんとか細々と続いてる。suwaowa: 080530 (via syoichi) (via yaruo)